創作記録

創作活動の備忘録です

カメラ女子発掘コンテストとこれからと思うこと

カメラ女子発掘コンテスト関連バックナンバー - 創作記録

ひとまず結果と最終順位はこちら→カメラ女子発掘コンテスト最終結果きました - 創作記録

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何やかんやと書いておりましたら編集中の記事が消えるという惨事🫥

と、言うことで仕切り直しです((

 

そんなこんなで出て完走しての感想とコンテストに対して思うこと。

まずはコンテストの主催さんもカメラ女子発掘コンテストは初めての試みということでそれを踏まえての思ったところ。

良くも悪くも応募した時点で広告がわかりにくかったかな?と思うところで詳細がわからないところでやるかどうかとか結構分かれる部分だったかなーと今思うと感じるところ。

応募してみて作品出して結果がわかる公募的なものではなかったり配信で3ヶ月の長期でいわゆるステージが上がることでふるいにかけて優勝者が決まる形なのも適性とかわからない中でやっていくというのは向き不向きもあるので募集に対してどれくらいの応募からミクチャ登録してスタダを経てステージ1まで辿り着けた人がいたのかなーというのも正直。

 

ということで、それもあってどのくらいの数話聞いただけで辞退しているのかはわからないけれど自分も少しは感じた”思っていたコンテスト内容と違う”というところで辞退した人も複数人はいるかなと思う。

そして話聞いた時点でやめた人含めてとりあえずお試しで配信1回とかやってみてとかスタダまでで合わないなと感じて本選に至るまでの間に50人弱になっているので10月10日のステージ1の時点で募集がかかってそこに至るまでに2/3〜1/2くらいになってるかなという感じ(応募総数は最大100人くらいかなというイメージ)

 

そんなこんなで3つのステージで48人→26人→19人と少なくなっているので最終ステージでは最大1/5くらいの人数になってるのかな?と思うし、最後まで完走する過程でふるいにかけられて最終ステージまで行けなかった人、途中で辞退した人、せざるを得なかった人、途中で無理だと諦めた人、さまざまな理由で最後まで行けなかった人も悔しい思いをした人もいろんな思いを抱えて途中で終わらざるを得なかった人もいる中で運よく最終ステージまで行かせてもらえたことは私にとっては貴重ないい経験になったと思う。

 

良くも悪くも本当に最後の最後までのらりくらりでやれてこられてしまった身分なので最後1週間ちょいくらいのところで改めて”自分は何のためにここまできたのか”ということを考え直してみえた目標も出てきたりなんかもする。

最終日に来るまでの過程での道のりではいいことばかりではなくて嫌な思いをすることも少なからずあって、自分の気持ちに嫌気がさすこともあったし、他人の目からしたらきっと何も努力をしてなくて最終結果7位になっているってみえている気もするし実際自分自身どれくらい頑張れたかは私自身も未知数でそこに至るまでに悔しい思いをした人にはきっと”頑張っていないあいつが何で最終で7位取れたんだ”って思う人もいると思うし自分もそこまで行けるような人間ではなかったろうなとは今でも思っているし申し訳ないなとも思う。

 

何より個人的にきついなーと思ったことが3回あったのだけどまぁたかが3回で音をあげるのは甘いなとは自分でも思うんだけど(こらこら)、ほんとにど初期の頃(初配信から8月末ごろまで)にまず1回。

いわゆるリアコとかガチ恋みたいな感じの人にかかるという謎現象。

結構これは初期のライバーさんにあるあるなようで割とライバーさん、リスナーさん問わず初期の子に対して歴の長い人が割といるらしくて初期のライバーさんに意図的にやる人もいるらしいので全く右も左も分からない状態で遭遇したので早めにしれたらもう少し対策できたなーと思ったところ。

多分これはミクチャだけに限ったことじゃなくてどこのPFでもありうることなんだと思うのだけど、枠開くとそのライバーさんのところに来て外部SNSと繋がってDMとかで際どい写真要求してきたりそういう通話とか関係を迫ったりする悪ーい方もいたもので、

きついなと感じたのは枠に来られてその時はまだ相互さんも少なくてきてもらえたのがありがたかったのでちょっときて欲しくないなーと思っても誰も来ないよりマシかなーでやってしまっていて他のリスナーさんがきづらくなったりすることも多くて。

例えば配信中のコメントで「いつ配信終わるの?」「配信終わったら〇〇(SNS)でDMしようよ」「まだ配信終わらない🥺?」みたいなコメントよく書かれたり掲示板にも「SNSのブロック解除できない?」といった感じに。

 

初期ならではの悩みではあったんだけど、アイテム投げてくれるリスナーさんも少なかったので「たまにはアイテム投げてあげるから(いやでも性的な関係続けて欲しいから)SNSのDM続けたいんだけど🥺」って言われて断りきれなくてコンテストのマネージャーさんに相談したくらい←

ここで初めて自衛の大切さを知ったんだけど、これはのちのトラブルの相手の考え方でそこは共感できる部分ではあったのでそこはまた書こうと思うのだけど、こういう枠に来られたら困るタイプの人に出会してしまったがために嫌な気持ちにもなったけれどそれ以上にそういう人もいるからそういう人との付き合い方をしっかりしないと活動に支障があるというところも学んだところだったり。

 

>>続く